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キューリング恵美子さん(推薦文)

初めから終わりまで伴走して、海外からの出版を実現してくれた出版コーディネイター

「海外にいても出版できる」そんな驚く言葉で目覚めた私でしたが、それは実現しました。2021年11月に小学館から新書というカタチで出版することができて、1か月後には重版にもなったのです。その後も、東洋経済オンラインプレジデントオンライン現代ビジネスNEWSポストセブンなどにインタヴューが掲載されたり、新聞広告や大手書店での展開など想像をはるかに上回る高評価を得ることが出来ました。

「ドイツ人はなぜ『自己肯定感』が高いのか」 2021年/小学館【2刷】

この出版を機に、これまでのバレエ留学のコーディネートと並行して、新たにカウンセラーや講師などへと活動の場を広げる計画をしています。日本の皆さんからも、オンラインで仕事を引き受けられるような仕組みも構築する予定です。

私にはドイツでの20年以上の生活と、バレエ留学コーディネーター、ライフアドザイザーとしての活動がありました。そこで学んだドイツ人がもつ高い自己肯定感。ブックリンケージの中野健彦さんは、それが多くの日本人が感じている「生きづらさ」を解決するメソッドであることを見出して、小学館新書という初著書では難しい出版へと導いてくださいました。

私は、中野さんの「辛抱強い営業アプローチ」とその「超良心的で綿密なサポート」のおかげで、人生で一番幸せな経験をすることが出来ました。中野さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
そんな中野さんを自信をもって皆さんに推薦したいと思います。

「出版で人生を変えたい人、夢をかなえたいあなたへ」ブックリンケージの中野健彦さんを信頼することで、夢が現実化し新しい道へ進むことが可能になるのです。

◆推薦のことば

高林孝光さん(推薦のことば)

出版社と著者を短期間で結び付けるプロ中のプロがブックリンケージの中野健彦さん

私の院のホームページのアドレスはhttp://www.hiza2.comで「ひざ痛の患者さんで院がどっと混むように」という願いが込められています。いつか、ひざ痛で困った人のために「ひざ痛の健康本」が出版したいと言う夢があったのです。

医師とは違った角度からひざ痛を治せる方法を発見したことから、過去に2冊本を出したことのある出版社に提案。企画会議にかけてもらいました。その出版社での1冊は3刷までしてるのですが、もう1冊が増刷してないという理由で出版できませんでした。ただ、その出版社さんで企画会議にかけてくれたということで、他の出版社なら出版できるいい企画だと根拠のない自信になりました。

でも、どこに持って行けばいいのかとFacebookを覗いて、たまたま見かけたのが「ブックリンケージの中野健彦さんのおかげで出版ができた」という感謝の投稿でした。

「迷ったら行動する」が信条なので早速、中野さんにメールを送りビデオ会議で企画を見てもらったら直ぐに笑顔で「出版させましょう!」と言ってくれました。そしてその2ヶ月後には出版が決まっていました。それもTSUTAYAグループのCCCメディアハウスからです。

『ひざのお皿エクササイズ(2021年 CCCメディアハウス)

出版後は、ニューズウィークそして週刊女性、Yahoo!ニュースと多くの雑誌、Webメディアで紹介され、その他のメディア含めて取材は今も続いています。

中野さんは、出版というミッションを短期間でこなすだけでなく、その後のメディア展開などのアドバイスもしてくれるプロ中のプロです。出版コンサルの方ってお金だけ取って後は面倒みないとか、そもそも出版さえ出来ない実力のない人が多いのですが、私は本物と出会えてラッキーでした!


2冊目の本は、中野さんが提案してくれた『子ども筋トレ』の本でした。「子どもたちを運動機能向上してあげたい」といつも思っていた事が実現しました。そして、バンザイが出来ない子どもやまっすぐ走れない子どもの事が話題になって、Yahoo!ニュースのトップに掲載されました。

『子ども筋トレで能力アップ(2022年 さくら舎)

それから何ヶ月か経ったある日、フジテレビの「ホンマでっかTV」から出演のオファーがきました。そして、明石家さんまさんから「ハンサムな岩尾(笑)」などといじられましたが今では運動機能評論家として認知されています。

2023年3月29日放送の『ホンマでっか!? TV』より

出版させるのは当たり前ですが、その後の仕事まで充実させてくれる、本のコンサルは日本で中野健彦さんだけだと思います。本当は内緒にしたいけど、中野さんと出会った方に自分みたいに良い事が連続で続いて欲しいです。ぜひ、迷ってるなら1日も早く中野さんに出会って下さい。

いつか皆さんの思いが出版と言うカタチになる事を応援しています!


ブックリンケージの中野健彦さんプロデュースで3冊目の本を作りました。『身長は伸びる!子どもはもちろん!大人になっても』(自由国民社)。現在6刷です。

2冊目の『子ども筋トレ』の時から、中野さんには「身長は面白いよね」と言われていました。その後、リクルートのWEBサイト、タウンワークマガジンで私が「身長を伸ばす記事」を監修したのですが、その時も「身長の本を出したい」なんて一言も言わなかったんです。でも、中野さんは著者の中にある面白さを見逃しませんでした。

私の中では「身長を伸ばすことは、治療家なら誰でも出来ること」で当たり前でした。でも、中野さんは「大人になっても身長を伸ばしたい」というニーズをすくい上げてくれて、気がついたら自由国民社で企画が通っていました。

『身長は伸びる!(2023年 自由国民社)

この本の発売後の反響は大きく、すぐに、フジテレビの報道番組「イット」で取り上げられました。テレビ朝日の「10万円でできるかな」では、サンドウィッチマンの伊達みきおさんやKis-My-Ft2の宮田俊哉さんの身長を伸ばす事に成功しました。

テレビ朝日系「10万円でできるかな?」での10分で身長を伸ばすチャレンジ

中野さんには「地上波のゴールデンタイムに一流芸人に実演してもらうなんて、1,000万円払ってもやってもらえないこと」と言われました。こうしたメディアでの紹介は、出版してなかったら出来なかった事です。本当に中野さんのおかげでたくさんの悩みをもつ人を笑顔に出来ています。 私自身、全国放送で「ゴッドハンド」と紹介されたのはビックリでした。

実は現在、中野さんと4冊目の本をつくっています。今から次は何が起こるのかワクワクしています。 次はこの体験手記を読んでいるあなたの番ですね!

◆推薦のことば

出版企画のご案内

ブックリンケージでは、 ビジネス・実用・健康・自己啓発から児童書まで、幅広いジャンルの企画をご提案しています。出版企画をご希望の版元編集者の方は以下よりご連絡ください(現在、webサイトからの企画提案は休止しています)。

出版社編集部在籍の方に限定させていただいております。

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おもな出版先

ブックリンケージの企画提案先は小学館、KADOKAWAなど大手出版社を中心に約50社です。企画内容に応じて提案しています。

企画提案先の出版社(五十音順)

あさ出版/明日香出版社/飛鳥新社/オレンジページ/Gakken/KADOKAWA/かんき出版/カンゼン/クロスメディアパブリッシング/玄光社/講談社/彩図社/さくら舎/CEメディアハウス/実業之日本社/実務教育出版/自由国民社/主婦と生活社/小学館/祥伝社/新星出版社/すばる舎/誠文堂新光社/青春出版社/世界文化社/総合法令出版/大修館書店/ダイヤモンド社/大和書房/ディスカヴァー・トゥエンティワン/東洋経済新報社/永岡書店/ナツメ社/日本実業出版社/日本文芸社/ぱる出版/ブックマン社/プレジデント社/ポプラ社/毎日新聞出版/マガジンハウス/ワン・パブリッシング/三笠書房/山と渓谷社/立東舎など

※敬称略

推薦のことば~高林孝光さん

アスリートゴリラ鍼灸接骨院院長。「ホンマでっか⁉TV」の運動機能評論家。雪印メグミルクの「かんたん骨体操」の考案・指導。 『ひざのお皿エクササイズ(CCCメディアハウス)』『子ども筋トレで能力アップ(さくら舎)』など

ブックリンケージの中野健彦さんプロデュースで3冊目の本を作りました。『身長は伸びる!子どもはもちろん!大人になっても』(自由国民社)。現在6刷です。

2冊目の『子ども筋トレ』の時から、中野さんには「身長は面白いよね」と言われていました。その後、リクルートのWEBサイト、タウンワークマガジンで私が「身長を伸ばす記事」を監修したのですが、その時も「身長の本を出したい」なんて一言も言わなかったんです。でも、中野さんは著者の中にある面白さを見逃しませんでした。

私の中では「身長を伸ばすことは、治療家なら誰でも出来ること」で当たり前でした。でも、中野さんは「大人になっても身長を伸ばしたい」というニーズをすくい上げてくれて、気がついたら自由国民社で企画が通っていました。

『身長は伸びる!(2023年 自由国民社)

この本の発売後の反響は大きく、すぐに、フジテレビの報道番組「イット」で取り上げられました。テレビ朝日の「10万円でできるかな」では、サンドウィッチマンの伊達みきおさんやKis-My-Ft2の宮田俊哉さんの身長を伸ばす事に成功しました。

テレビ朝日系「10万円でできるかな?」での10分で身長を伸ばすチャレンジ

中野さんには「地上波のゴールデンタイムに一流芸人に実演してもらうなんて、1,000万円払ってもやってもらえないこと」と言われました。こうしたメディアでの紹介は、出版してなかったら出来なかった事です。本当に中野さんのおかげでたくさんの悩みをもつ人を笑顔に出来ています。 私自身、全国放送で「ゴッドハンド」と紹介されたのはビックリでした。

実は現在、中野さんと4冊目の本をつくっています。今から次は何が起こるのかワクワクしています。 次はこの体験手記を読んでいるあなたの番ですね! →全文を読む

『中村天風の教えが3時間でマスターできる本』14刷!

メジャーリーガーの大谷翔平選手が、中村天風の著書を話題にしたことで注目されている「天風哲学」。これまでも、松下幸之 助や稲盛和夫をはじめとするビジネス界の重鎮や政治家、芸能人やスポーツ選手など、各界のトップたちに影響を与えた哲学です。「天風哲学」を学んだ人には「すごい人」「夢を叶えた人」「成功した人」「世の中に勇気を与えた人」たちをはじめ、著名人ではなくても、人生の日々を立派に過ごしている方々が多いのも特徴。本書ではそんな「中村天風の教え」を4コ漫画で分かりやすく解説しました。毎日がつらく苦しく感じられて元気ややる気が出ない人に是非読んでもらいたい1冊です。

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発売:明日香出版社 著者:合田周平/堀田孝之

『「発達障害」の解剖図鑑』1/8発売!

発達障害というと、忘れ物やミスを連発する落ち着きがない人(ADHD:注意欠陥多動症)や、頑固でこだわりが強く意思疎通が苦手な人(ASD:自閉スペクトラム症)を想像し、社会適応が難しい障害を抱える人という印象を受けるかもしれません。しかし「日本人の約1割に発達障害の気質を持った人がいる」と国の調査で報告されるなど、発達障害は身近であり、その実像も豊かな感性や優しい思いやり、さらには一芸に秀でたる才能の芽を持つなど、実は魅力的な人が多いのです。

本書では、発達障害について「体質」と「気質」の観点からその症状を成り立たせている特性に注目し、より細分化して60に分類、それぞれの特性に対する理解や接し方を解説しています。つまり、発達障害を症状から解剖して理解していく本なのです。

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発売:誠文堂新光社 著者:三田晃史

『効きすぎ注意!ずるいPR術』2刷!

実績がない。特徴や個性がない。実力がそれほどない。それにもかかわらず、なぜか周囲から「一流」と認められるテクニックがあります。すばらしい商品や実績をつくった後で「多くの人に知ってもらうためにPRに力を入れよう!」こう考えるのが「ふつうの人たち」の常識です。ところが「成功者の常識」は反対です。本当の成功者は、最初から「一流」と見られるようにPRに注力するのです。「一流」と認められることで、顧客、支援者、さらには資金を獲得し、それらをテコにして「本物の一流」に育っていくのです。本書では、中小企業やベンチャー企業専門のPR会社を経営する著者が「一流」と認められる「ずるいPR術」を教えます。

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発売:すばる舎 著者:下矢一良

『長老力~老害と呼ばれない人になる!』12/16発売!

最近、若い世代が「老害」という言葉を平気で使うようになったのは、年齢によるところだけとはいえません。「人による」ということがあります。それは、老害になる人と、そうではない人がいるということです。その振る舞いを見るとやはり、老害になる人は、自分の権利を主張して感情的になりやすい。逆にいえば、権利の主張が激しくない人、怒りの感情に飲みこまれない人は、老害になりにくいのです。
最近あまり耳にすることが少なくなりましtが、「長老」という言葉があります。長寿社会とは、単に長生きを目指すのではなく、「長く生きた意味をどう活かすか」が問われる社会なのです。その手助けが「長老」にはできるのではないかと思います。長老とは、学徳のある人、経験豊富で指導的立場にある人に対する尊称です。本書では、老害の対極にある「長老」とは何か?長老になるにはどんな生き方、考え方が必要なのかを教えます。

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発売:山と溪谷社 著者:齋藤孝

『高く売るフランス人 安く売る日本人』12/5発売!

多くの日本人が花の都パリに憧れ、一度は訪れてみたいと思っています。フランスからもたらされる芸術や高級ファッションブランドのお陰で、フランスは日本よりずっと豊かな国だと信じられているかもしれません。
ところが、今、パリジャンやパリジェンヌが最も憧れている国はニッポンなのです。文化・芸術面のみならず、衣食住すべてに渡って日本は歴史的にも、現在もフランスに多大なる影響を与え続けています。
一方で、日本人がフランスに行って一番感じるのは、サービスの質が悪い、ということ。ホテルの部屋に歯ブラシはなく、ウォシュレットなど存在しない。レストランでは、おしぼりは出ないし、フォークやナイフはテーブルの上に直に置いてある。買い物をすると、ショッピングバッグに商品をそのままずどんと入れられる。それでいてフランスではモノもサービスも値段は頗る高い。だからフランス人は儲かるのです。
本書では、日仏の歴史、文化、社会、経済を振り返りつつ、今日のフランスの姿をありのままに活写し、日仏それぞれの今後のビジネスやライフスタイルについても軽妙にひもときます。

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発売:主婦と生活社 著者:高橋克典