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編集委託について

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『キャラ絵図鑑シリーズ』17万部!

“日常生活”に深く根付いているものの、知っているようで知らない普遍のテーマを、小学生にもわかるようにユーモアあふれるイラストとトピックで解説する超入門書『キャラ絵で学ぶシリーズ(すばる舎刊)』が累計17万部になりました。『仏教図鑑』『神道図鑑』『キリスト教図鑑』『地獄図鑑』の宗教編はセットケースもできて一括購入も便利です。Amazonからのご購入はこちらから。

発売:すばる舎/イラスト:いとうみつる/監修:山折哲雄伊藤賀一

■宗教編(監修:山折哲雄 イラスト:いとうみつる)
『キャラ絵で学ぶ!仏教図鑑』

文:小松卓郎/編集:小松幸枝
お釈迦さまが人間の悩みや苦しみを解き明かし 、苦悩から解放されて幸せに生きるにはどうすればよいか、その実践法を説いた仏教。本書は、その仏教のエッセンスを、小学生にもわかるようにユーモアあふれるイラストと言葉で解説する超入門書。「不思議な世界」である仏教に、楽しく興味をもてるようになる1冊。

『キャラ絵で学ぶ!神道図鑑』

文:小松卓郎/編集:小松幸枝
神さまはどこにいるの? 神さまはどんな姿すがたをしているの? 神さまと仏さまはちがうの? 七五三に、どうして神社にお参ま いりするの? などなど…神さまにまつわる日常の疑問に答えるキャラ絵でわかる!シリーズ第2弾。 神さまを大切にし、いっしょに生きる「神道」のことが楽しく学べます。

『キャラ絵で学ぶ!キリスト教図鑑』

文:小松卓郎/編集:小松幸枝
世界最大の宗教は「キリスト教」。 世界人口の1/3にあたる24億人がキリスト教徒です。日本人が親しんでいる年中行事のなかにも、キリスト教に関する行事がたくさんあります。本書では、日本で定着している年中行事などキリスト教に関するあれこれを楽しいイラストで分かりやすく説明します。

『キャラ絵で学ぶ!地獄図鑑』

文・編集:千羽ひとみ
日本人と仏教との最初の接点は、「ウソをつくとえんま様に舌を抜かれるよ」など、地獄の概念から始まります。仏教への興味も、その第一歩は地獄を知ることから始まるのです。本書では、往生要集をもとに、「地獄」の様子とその責め苦、そして地獄の恐怖からの脱却を謳った浄土宗や浄土真宗などを解説します。


■地理・地域文化編(監修:伊藤賀一 イラスト:いとうみつる)
『キャラ絵で学ぶ!都道府県図鑑』

文:小松卓郎/編集:小松幸枝
都道府県の特産物や人口、面積、都道府県の名前の由来、県章の意味、歴史、産業などなど…地形に合わせたご当地キャラで楽しく学べる1冊です。47の都道府県それぞれの特徴が「キャラ絵日本一」のいとうみつるさんのイラストと、「日本一生徒数の多い社会科講師」伊藤賀一さんの監修で楽しく学べます。

『キャラ絵で学ぶ!世界の国図鑑』

文:小松卓郎/編集:小松幸枝
世界の200の国と地域を紹介する”キャラ絵シリーズ”第6弾。国鳥や国獣ほか、その国を象徴する事柄を一度見たら忘れられない楽しいキャラ絵で紹介。首都や通貨、面積、人口、言語、宗教のほか、国をおさめているのは誰か? いちばん使われている言葉は何か? など知りたい情報満載の1冊です。

『キャラ絵で学ぶ!日本の世界遺産図鑑』

文:小松卓郎/編集:小松幸枝
世界遺産は、地球の成り立ちと人類のいとなみによって生み出された人類共通のたからもの。日本には、群馬県の「富岡製糸場」など25の世界遺産が存在します。本書では、そんな日本の世界遺産を1分でざっくり解説、見て楽しいキャラ絵でご当地の世界遺産について楽しく学べます。

『キャラ絵で学ぶ!日本のお祭図鑑』

文:小松卓郎/編集:小松幸枝
日本には数えきれないほどのお祭りがあります。そしてそのひとつひとつのお祭には意味があります。たとえば、春には豊作を祈るお祭りが多く、秋には収穫に感謝するお祭りが多い。お正月なら一年間の健康や幸せを願うお祭り、お盆ぼんには祖先の霊を迎え、なぐさめるお祭りが中心になります

『キャラ絵で学ぶ!江戸の暮らしと文化図鑑』

文・編集:千羽ひとみ
令和の現代よりもSDGsに近づいていたと言われる江戸時代の日本。身分社会ではあったけれど、それぞれの役割を認め合い、武士と農民そして町人が共存していた時代です。そんな江戸時代の文化・風俗、人々の暮らしぶりをわかり易く解説。子どもと一緒に楽しく江戸の歴史を学べる1冊です。


■歴史編(監修:伊藤賀一 イラスト:いとうみつる)
『キャラ絵で学ぶ!織田信長図鑑』

文・編集:千羽ひとみ
『キャラ絵で学ぶ!図鑑シリーズ』の「三英傑編」第一弾は戦国武将人気ナンバーワンの『織田信長図鑑』です。いとうみつるさんのキャラ絵で、斎藤道三、濃姫、明智光秀などなど、信長の生涯に深く関わった人物もキャラ化して、伊藤賀一さんが教材としても使えるレベルで楽しく解説しています。

『キャラ絵で学ぶ!豊臣秀吉図鑑』

文・編集:千羽ひとみ
不世出の出世男、豊臣秀吉の「人たらしの人生」や、関係者をキャラ絵でわかり易く解説します。秀吉の誕生から関白としての黄金の日々、そして豊臣家の落日までを描く『キャラ絵で学ぶ!三英傑編』第2弾。歴史はちょっと苦手という大人でも、子どもと一緒に楽しみながら戦国時代を学び直しできる1冊です。

『キャラ絵で学ぶ!徳川家康図鑑』

文・編集:千羽ひとみ
天下人家康の人生は平坦ではなかった。今川家に行くはずが織田家の人質になり、松平広忠殺害により、織田家から今川へ、そして運命の分かれ目桶狭間の戦いへ…。徳川家康波瀾万丈の人生をその生誕から征夷大将軍宣言、江戸幕府開府までをキャラ絵で描く歴史絵巻。三英傑編完結の1冊です。

『キャラ絵で学ぶ!三国志図鑑』

文:小松卓郎/編集:小松幸枝
中国の後漢末期から三国時代にかけての魏・呉・蜀の動乱時代を描いた『三国志』。曹操、孫権、劉備、諸葛孔明など個性的で大変魅力的です。本書では、その登場人物をいとうみつるさんのイラストでキャラクター化。ストーリー、逸話など含めてわかりやすく解説する1冊です。

『キャラ絵で学ぶ!源氏物語図鑑』

文・編集:千羽ひとみ
光源氏という貴公子を主人公に、血のつながらない子、薫の世代までを綴った『源氏物語』の特徴は、当時の恋愛を中心に、貴族社会や個々の人間そのものまで深く描いていること。本書では、その超大人数の皇族・貴族やその家来の男性・女性含めて紫式部が描く世界を、イラスト図解でわかりやすく解説します。

『働く車分解図鑑』 2刷!

はしご車、ゴミ収集車、クレーン車…私たちの暮らしには働く車が欠かせません。本書では、そんな働く車を「安全を守る車」「暮らしを守る車」「工事・建設現場の車」「人・ものを運ぶ車」「特別な場所で働く車」の5ジャンルに分類。全28車両を徹底解剖します。本書を読めば、「働く車」が、現在の暮らしやすい日本を「つくり」「守り」「支え」、いかに社会に貢献しているかわかります。

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発売:カンゼン

企画書に補足したいこと

出版企画書の基本10項目のほか、以下などを必要に応じて加えます。

仕様

本の仕上がりイメージが既にある場合に補足します。例えば以下のような内容です。ビジネス書ではタテ書きは四六判、ヨコ書きはA5判が基本です。ページ数は16の倍数。本文色数などはその必要性がある場合のみ2色や4色(カラー)を指定します。

  • 四六判、224ページ、本文1色、口絵4色(8ページ)
  • A5判、208ページ、本文2色
  • B5判、96ページ、本文4色

推薦文

推薦文はオビに入れるキャッチコピーです。そのジャンルで誰もが知る著名人からの推薦文がもらえる場合に記載します。

原稿の状態

既に原稿がある場合やブログなどで公開済みである時に記載します。早期に出版が可能であることがわかり、有利な条件となります。

見本原稿

「まえがき」や原稿の一部を見本として企画書に添えます。

スタッフ募集

ブックリンケージでは一緒にご活動いただけるクリエイターの方を募集しています。ご希望の方は以下からお問い合わせください。

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日本のベストセラーランキング

戦後日本のベストセラートップ10 ~出版指標年表(2015年版)
数字は単一の出版形態での集計。単行本(新書)以外に文庫本、電子書籍、海外翻訳版などがある場合、その数字は含みません。


1位 『窓際のトットちゃん』 580万部

1981年/黒柳徹子/講談社
児童書として歴代1位にして戦後日本のベストセラー不動の1位。東京の自由が丘に実在したトモエ学園を舞台にした自伝的作品で、「トットちゃん」は黒柳徹子幼少期のあだ名。数字は国内の単行本のみの数字であり、絵本や海外翻訳版など含めれば2,000万部を軽く超える。いわさきちひろのイラストでも有名な1冊。初版は2万部だった。


2位 『道をひらく』 511万部

1968年/松下幸之助/PHP研究所/文庫判
自己啓発書の日本歴代1位作品。雑誌『PHP』に掲載された松下幸之助のことばを収録した1冊。発売から50年を経過した現在もビジネス書の年間ベストセラーにランキングされる名著。


3位 『ハリーポッターと賢者の石』 509万部

1999年/J.K.ローリング/静山社/A5判/512頁
日本の戦後ベストセラートップ10に3冊ランクインする世界的ベストセラーシリーズの第一弾。全7巻の全世界での総発行部数は4億5000万部を超える。2001年に公開された実写映画も日本歴代6位にランキングされている。日本での初版は2.7万部だった。


4位 『五体不満足』 480万部

1998年/乙武洋匡/講談社/四六判
ヘレンケラーの名言「障害は不便です。だけど、不幸ではありません」を地で行く著者が、学生時代にNHKの番組出演をきっかけに執筆した作品。『目立ちやがり』のタイトルを予定していたが、著者自らが『五体不満足』というタイトルを思いつき提案した。初版は6,000部だった。


5位 『バカの壁』 437万部

2003年/養老孟司/新潮社/新書判/204頁
もっとも売れた新書本。新潮新書の創刊とともに発売されて、同年の流行語大賞も受賞した話題作。初版は3万部だった。


6位 『ハリーポッターと秘密の部屋』 433万部

2000年/J.K.ローリング/静山社/A5判/512頁
第1作に続いて世界的な大ヒットとなり、「ハリー・ポッター人気」を不動のものにしたシリーズ第2弾。イギリスでは1998年、アメリカでは1999年に出版された。日本での出版は翌2000年で、初版は16万部だった。


7位 『脳内革命』 410万部

1995年/春山茂雄/サンマーク出版/238頁
もっとも売れた健康本。「どんなに嫌なことも、肯定的にとらえることで脳内には体に良いホルモンができる。プラス発想こそが心身にとって最高の薬」と提唱して話題になった。第2弾も100万部を超えた。


8位 『ハリーポッターとアズカバンの囚人』 383万部

2001年/J.K.ローリング/静山社/A5判/576頁
世界的ベストセラー『ハリー・ポッターシリーズ』の第3弾。初版80万部で話題になった。ちなみにシリーズ最高の初版部数は290万部の『不死鳥の騎士団』である。


9位 『チーズはどこに消えた?』 373万部

2000年/スペンサー・ジョンソン/扶桑社/A5判/96頁
世界のトップ企業が研修テキストにも採用しているビジネス書。日本では出版プロデューサーの平田静子氏によってプロデュースされる。「上場企業100社の社長への献本」「季節毎のイベントに即したオビの掛け替え」などがヒットの理由とされる。


10位 『日米会話手帳』 360万部

1945年/誠文堂新光社/四六半裁判/32頁
終戦後初の出版物としても知られている。I. 日常会話、II. 買物、III. 道を訊ねる、の三部で構成された実用書。日常生活に密接な日本語と英語の対比表を掲載。現在は絶版ながら発売から75年を経過してなおトップテンに名を連ねる名著。昭和20年8月に日本が敗戦になって「進駐軍がやってくる」という噂が広まった。「そうなると英会話手帳が必要になるだろう」ということで、1週間で学生に作らせたものである。


日本の出版社一覧

※出版相談は無料です。

出版のメリットを感じられない人に共通すること

本を出したことがある人が身近にいますか?
ほとんどの人は「いない」と思います。そのため出版は特別に選ばれた人限定と思っている人は本当に多いです。だからそれを実現すると周りの評価が一気に上がります。
一方で出版するということは「公人」になるということ。批判にさらされたり、心ないレビューに悩まされることもあります。

SNSで誰もがメディアになれる時代、それでも出版は最強の自己実現ツールだと思います。この記事では、これから出版したい人、出版したけど思ったような効果が得られなかった人に向けて「出版のメリットとデメリット」伝えてたいと思います。

目次

  1. 出版は親孝行である
  2. 出版することで得られる最大は「社会的信用」
  3. 印税は「おまけ」と考えたい
  4. 売れなければ「売れない著者」の逆ブランディング
  5. 企画採用は出版社にとって著者への投資
  6. 出版のメリットを感じられない人に共通すること

出版は親孝行である

「母に自分の本を渡したら泣いて喜んでくれた」「父は、近所や親戚中に自慢してまわって、正直恥ずかしかったけど、認めてもらえたようで嬉しかった。」など、出版デビューした著者から喜びの声を聞かせてもらうことは少なくありません。この仕事をやっていて本当によかった…とあらためて感じる瞬間です。

例えばこんな話があります。自室で本を読んだり、SNSばかりしていて親からは「引きこもり」扱いされていたA氏は、発信内容を元に商業出版を果たすと一瞬で「自慢の息子」に変身しました。ネットやSNSをしていても執筆している、仕事中…というわけです。こんな事からも出版は人の見る目を一瞬で変える最高のツールであることがわかります。

一方で「SNSのフォロワーが3万人を超えた!」と言っても喜ぶ親がいるでしょうか? 出版するには、その人の発信が本物であり、人の役に立つ価値あるもの、と第三者に評価されて、投資される対象になければなりません。さらには、そのコンテンツを多くの人に届けたい…と共感して伴走してくれる編集者、そして内容に誤りがないかをチェックしてくれる校閲者など多くの協力者が必要です。
出版できるということは「社会的信用を得ている人」という証明。だから身近な人には誇りと感じてもらえるのです。

出版することで得られる最大は「社会的信用」

玉石混交の多くのメディアにあって、「本に書かれていることだから間違いない」のように認識してもらえるメディアは、ほんのひと握りです。だからこそ出版には価値があるのです。出版することの最大のメリットの一つは「社会的信用を得られること」なのです。

ビジネスシーンでもブランディング効果は絶大で、仕事の単価は上がり、セミナーや講師、雑誌などのメディア取材の依頼も普通に来ます。関係者からは「先生」と呼ばれて成功したことを実感できるでしょう。

印税は「おまけ」と考えたい

「夢の印税生活」という言葉があります。本を出せば印税でもうかる──のように一般には考えられていてますが、実際そんな生活をしている人は0.01%の「ベストセラー作家」だけです。
ビジネス書の平均は、定価1,300円で初版4,000〜5,000部。重版になるのは1割程度です。今では少ない発行印税10%としても、50〜60万円。執筆に要する期間(平均2ヶ月)を考えたら割りのいい仕事ではありません。

売れなければ「売れない著者」の逆ブランディング

このように、プライベートもビジネスもブランディング効果の高い出版ですが、本が売れなければ「売れなかった著者」の逆ブランドが出版界には出来上がります。2冊目以降を出版したくても、実績評価で企画内容に関わらず出版できなくなるのです。
書店のPOS情報は、紀伊國屋のパブラインや日販のトリプルウィンが有名ですが、多くの出版社で採用されていて、どの書店で、何冊、いつ売れたかまで分かります。著者による「まとめ買い」も見る人が見ればすぐ分かります。

出版は版元にとって著者への投資

出版社の立場で考えてみましょう。
1冊の本を出すには、印税、編集費、印刷費などで200万〜300万の直接費用が発生します。この他に人件費などの間接費がかかるわけで、本が売れなければ出版社は赤字です。出版するということは、著者には売れれば印税で儲かり、売れない場合もブランディングできるわけで、メリットばかりですが、出版社にとってはリスクある投資に他ならないのです。

投資先を決めるのに「過去の実績」を参考にするのは当然のことで、有利な投資先として過去に売れた著者や、未知の可能性をもつ初著者を選ぶのは普通のことなのです。

出版のメリットを感じられない人に共通すること

「本を出したけど、ブランディング効果を実感できなかった」という人に共通していることがあります。それは本を出版して満足しているということ。

前にも触れましたが、出版は一人ではできません。出版社の編集者や営業、プロデューサーやデザイナーなどたくさんの関係者が参加する一つのプロジェクトの結果として1冊の本が世に出ます。そのプロジェクトの目標は何だと思いますか? 売れる本をつくることです。

本が売れなければプロジェクトは失敗です。「いい本ができた」「ブランディングできた」と考えるのは著者だけです。
出版社は赤字になり、編集者はじめ関係者には売れない本を作ったという負の実績が残ります。出版のメリットを最大化すること、それは関係者全員の成功を作ること=本を売ることです。出版のゴールは本を出すことではなく「重版」をかけることなのです。

取引先出版社

ブックリンケージは50以上の出版社から200を超えるタイトルを出版いただいています。取引先出版社の一部を以下にご紹介しています。
(五十音順・敬称略・2025年11月現在)

  1. あさ出版 http://www.asa21.com
  2. 明日香出版社 http://www.asuka-g.co.jp
  3. 飛鳥新社 http://www.asukashinsha.co.jp
  4. 潮出版社 https://www.usio.co.jp
  5. オレンジページ https://www.orangepage.net/
  6. Gakken https://www.corp-gakken.co.jp/
  7. KADOKAWA https://www.kadokawa.co.jp
  8. かんき出版 https://kanki-pub.co.jp/pub
  9. カンゼン https://www.kanzen.jp
  10. 玄光社 http://www.genkosha.co.jp
  11. 彩図社 https://www.saiz.co.jp
  12. さくら舎 http://sakurasha.com
  13. 三栄 https://www.sun-a.com
  14. CEメディアハウス http://www.cccmh.co.jp
  15. 実務教育出版 https://www.jitsumu.co.jp
  16. 実業之日本社 https://www.j-n.co.jp/
  17. 自由国民社 http://www.jiyu.co.jp
  18. 主婦と生活社 https://www.shufu.co.jp/
  19. 小学館 https://www.shogakukan.co.jp
  20. 祥伝社 https://www.shodensha.co.jp/
  21. 新星出版社 https://www.shin-sei.co.jp/
  22. すばる舎 https://www.subarusya.jp
  23. 誠文堂新光社 https://www.seibundo-shinkosha.net
  24. 世界文化社 https://www.sekaibunka.com
  25. 総合法令出版 http://www.horei.com
  26. 大修館書店 https://www.taishukan.co.jp
  27. 大和書房 https://www.daiwashobo.co.jp
  28. ディスカヴァー・トゥエンティーワン https://d21.co.jp
  29. 東洋経済新報社 https://str.toyokeizai.net/books
  30. ビジネス社 http://www.business-sha.co.jp
  31. ブックマン社 https://bookman.co.jp
  32. プレジデント社 https://www.president.co.jp
  33. ポプラ社 https://www.poplar.co.jp
  34. 毎日新聞出版 http://mainichibooks.com
  35. マガジンハウス https://magazineworld.jp
  36. 三笠書房 https://www.mikasashobo.co.jp
  37. 山と渓谷社 https://www.yamakei.co.jp/
  38. ワンパブリッシング https://one-publishing.co.jp