ジャックと豆の木

映画は劇場のスクリーンに映し出されて初めて映画として成立する。映画を劇場で観ることを前提に、見せる側、観る側、映画を創る側の三者が紙面上でクロスしながら、有機的に一体化できるような”場”をつくること。<劇場+映画+観客>の本目標に創刊されてたムック型の出版物です。情報誌でもなく、カタログでもなく、研究所でもない独自のエンターテインメントな映画の本であることを目指しています。(5号編集後記より)

バックナンバーのご紹介

ジャックと豆の木6号 ジャックと豆の木6号 ジャックと豆の木5号 映画 未来への原風景 ジャックと豆の木5号 映画 未来への原風景
ジャックと豆の木4号 ジャックと豆の木3号 ジャックと豆の木2号 ジャックと豆の木1号
(2018年9月現在)