カテゴリーアーカイブ information

著者:admin

『キャラ絵で学ぶ!神道図鑑』4/21発売!

神さまはどこにいるの? 神さまはどんな姿すがたをしているの? 神さまと仏さまはちがうの? 七五三に、どうして神社にお参ま いりするの? などなど…神さまにまつわる日常の疑問に答えるキャラ絵でわかる!シリーズ第2弾。
神さまを大切にし、いっしょに生きる「神道」のことが楽しく学べる1冊です。

著者:admin

『ポスターデザインワークの50年』4/8発売!

800点以上の作品を手掛けた映画ポスターデザインの第一人者・小笠原正勝氏のポスターから500点を厳選。

ジャン=リュック・ゴダール、アンドレイ・タルコフスキー、鈴木清順など、錚々たる映画監督作品のポスターデザインを網羅。時代ごとに掲載し、映画ポスターにまつわるエピソードを収録。ミニシアターブームに大きな役割を果たした、フランス映画社のバウシリーズをはじめ、映画好きならば一度は目にしたことのあるビジュアルと、ポスターデザインにまつわるエピソードで、映画の近現代史を一気に駆け巡る!

著者:admin

『キャラ絵で学ぶ!仏教図鑑』9刷!

お釈迦さまが人間の悩みや苦しみを解き明かし 、苦悩から解放されて幸せに生きるにはどうすればよいか、その実践法を説いたのが仏教です。
本書は、その仏教のエッセンスを、小学生にもわかるようにユーモアあふれるイラストと言葉で解説する超入門です。
「お釈迦さまは実在の人だった(釈迦物語)」「仏さまにもゴレンジャーがいる(仲間同士の仏さま)」「あなたを守ってくれる仏さまの合言葉をおぼえよう(守り本尊)」「今も毎日使っている仏教語(仏教語、ことわざ)」「お寺の謎(お寺めぐり)」「お盆とお彼岸は何のためにあるの(年中行事・仏事)」など、小学生にとって「不思議な世界」である仏教に、楽しく興味をもてるようになる1冊。

第1章 お釈迦さまはどんな人?
第2章 仏教は幸せに生きるための教え
第3章 仏さまはスーパーヒーロー
第4章 インド・中国・日本のお坊さん列伝
第5章 お寺に行ってみよう
第6章 なんと、これも仏教語
* 友だちに教えたくなる仏教豆知識

監修:山折哲雄(やまおり・てつお)

宗教学者、評論家。1931(昭和6)年、サンフランシスコ生まれ。1954年、東北大学インド哲学科卒業。国際日本文化研究センター名誉教授(元所長)、国立歴史民俗博物館名誉教授、総合研究大学院名誉教授。『世界宗教
大事典』(平凡社)、『仏教とは何か』(中公新書)、『「ひとり」の哲学』(新潮選書)、『私が死について語るなら』『ひとりの覚悟』(以
上、ポプラ新書)など著書多数。

イラスト:いとうみつる

広告デザイナーを経てイラストレーターに転身。ほのぼのとした雰囲気のなか、“ゆるくコミカル”な感覚のキャラクターが人気。
おもな著書は、『栄養素キャラクター図鑑』をはじめとするキャラクター図鑑シリーズ(日本図書センター)、『ベニクラゲは不老不死』(時事通信社)、『こどもおしごとキャラクター図鑑』(宝島社)ほか多数。

Amazonで購入する

発行:すばる舎 / 執筆・編集協力:小松卓郎・小松幸枝 /出版プロデュース:中野健彦  / アートディレクション:澤村桃華 /デザイン・DTP:秋山京子
著者:admin

『ざんねんな兵器図鑑』2刷!

20世紀、それは近代戦争の時代ともいえるものだった。その中で試行錯誤された結果が現代の兵器へと変身しているのだ。戦車も最初はただのキャタピラの塊、戦闘機もプロペラ機にピストルであった。技術は進化の過程を経て達成するが、その過程にはトンデモないユニークな発想から生まれたものもある。本書はこの今ではバカバカしいと思われる兵器類を発掘し一挙に紹介する。

第1章 ざんねんな発射兵器
第2章 ざんねんな移動兵器
第3章 ざんねんな陸の兵器
第4章 ざんねんな海の兵器
第5章 ざんねんな空の兵器
第6章 ざんねんないきもの兵器

Amazonで購入する

世界兵器史研究会:古田和輝、 伊藤明弘、佐野之彦 /発行:KADOKAWA/ 出版協力:中野健彦 / イラスト:ハマダミノル / デザイン:おおつかさやか/ 校正:川平いつ子 / ディレクション:岩尾良
著者:admin

『英文がスラスラ読める英語読解術』3/23発売!

英語の語順のままイメージを作りながら読んでいくと英語の壁が取り除かれます。そのための記憶法として、脳内ワーキングメモリに着目した英語読解法!
「ワーキングメモリ」とは、情報を一時的に記憶しておく場所で、人はこの働きにより、得た情報からさまざまな作業ができるようになる。だが、このメモリの容量には個人差があり、容量が小さい人(多くの人がこれ)は、英語に関わる際にメモリに負荷をかけすぎ、やがては英語に苦手意識を感じてしまう。

本書は、日本人にとって英語が「できる」「できない」を左右する重要なファクターとなる「英文読解」について、本来ワーキングメモリへの負担が日本語よりかなり小さいとされる英語を理解するのに必要なワーキングメモリの「省エネ化」を解説しています。

著者:admin

『歴史に学ぶ365日の教訓』3/21発売!

「今日は何の日?」で学ぶ歴史の教訓。
河合塾講師の青木裕司先生による1日1実況で学べる歴史上の出来事。
なぜ、あの事件や出来事は起きたのか?
歴史に名をとどめた人物たちは、困難な局面をどう切り抜け、どうやって栄光を手にしたのか?
あのエピソードは世の中にどんな影響を与えたか?
これらをわかりやすく解説し、「歴史に学ぶ今日のヒント」を読者に提供する内容。

著者:admin

『子どもの学力を伸ばす親ダメにする親』発売!

『中学受験の超カリスマが5000組の家庭を見てわかった 子どもの学力を伸ばす親、ダメにする親』タイトルは長いけどメソッドは簡潔明快!子どもの学力が伸びる家庭には共通の雰囲気があります。親子ゲンカや兄弟ゲンカは当然の事、夫婦の衝突も普通にあるにも関わらず、和やかな安定感を感じさせる家庭がたしかにあります。それは、親御さんの性格というよりは、親御さんの“心の持ちよう”にあるのです。
子どもが伸びる親御さんの“心の持ちよう”に焦点を絞った1冊。子どもは、「ちょっ張ればなんとかなりそう」と感じられる事柄にはちゃんと努力ができる。これが、受験勉強を持続させるコツ。

Amazonで購入

著者:admin

『しおんは、ボクにおせっかい』2月19日発売!

投稿サイトで1位を獲得した「LINE感覚で読める」まったく新しいジャンルの“自己啓発恋愛小説”

主人公の兼松雄大は、父の転勤の関係で小学校4年生までを宮城県岩沼市で過ごす。
小学校5年生の時に静岡県富士市に戻るが、そのときに「太っている」ということでいじめに遭っていた佐々木しおんをかばったことで、雄大としおんは大親友になる。
しかし、中学2年生の夏休みに、今度はしおんが宮城県に転校してしまう。
「しおんとは一生会えない」と思って号泣する雄大だが、しおんはそんな彼に「私と同じ名前の花をあげる」と、一輪のシオンをプレゼントして宮城県に去って行く。
このプレゼントには深い意味があったが、まだ子どもだった雄大はそのことには気付かない。

時は流れ、雄大は静岡県富士市に拠点を置く広告代理店「プロモ静岡」で、大嫌いな部長のもとで渋々仕事をする冴えない日々を送っており、「願うだけで何でも叶う」という胡散臭い「引き寄せの法則セミナー」に通っていた。
そんなある日、突然、しおんから電話があり、しおんが静岡県富士市に拠点を置く「霊峰製薬」で働き始めたことを知る。
しおんは、一度は医師になったが、「新薬を作りたい」という理由で霊峰製薬に入社した。実は、しおんの転職にはもう一つの理由があったが、この時は雄大はそのことには気付かない。

14年ぶりに再会したしおんは、別人のように美しい女性になっていた。
同時に、「引き寄せの法則セミナー」に心酔している雄大を心配し、色々なアドバイスを送るが──

ときに切なく、ときにコミカルに、二人の男女がおりなす、読むだけで成功体質が身に付く自己啓発的ラブストーリー。引き寄せの法則全否定の意欲作!

著者略歴

大村 あつし
総売上部数は192万部。2008年に処女小説『エブリ リトル シング』(ゴマブックス)を刊行。同作は20万部のベストセラーとなり、英語圏・中華圏・韓国でも出版されたほか、2回にわたって舞台化(2008年、主演:井上和香・2009年、主演:内山理名)。第一話の「クワガタと少年」は多くの中学校の道徳の教材となり、入試試験でも出題されている。主な著作に『無限ループ』『恋することのもどかしさ』(以上、講談社)、『マルチナ、永遠のAI。』(ダイヤモンド社)、『カイくんのきもち』(新潮社)など多数。

Amazonで購入する 

発行:KADOKAWA/ 編集:田中伸治/ デザイン:おおつかさやか/ 出版プロデュース:中野健彦 /ディレクション:川嵜洋平
著者:admin

『歴単 西洋史編』2月16日発売!

『骨単』『肉単』など「解剖学英単語集シリーズ」 60万部の著者原島広至氏による新シリーズ第一弾。歴史分野の頻出用語を和英両方から引けて、さらに語源の解説まで加えた新機軸の英単語集です。各種の研究用途はもちろん、海外旅行や留学、国際ビジネスなど、さまざまなシーンで活用できます。

著者:admin

『女房とワシと恋女房の51年209日』12/25発売

広島のまちづくりに命をかけた豪快で痛快な男の夢を支えるために2人の妻がつないだ愛のリレー 。

著者略歴

山根 進(やまね・すすむ)
1950年広島県生まれ。焼き肉屋「焼肉大学」と喫茶店「びっくの~ず」の元オーナー。1998年から広島大学本部跡地にて「千田わっしょい祭」を開始。ひろしま街づくりデザイン賞、国土交通大臣賞などを受賞し、2019年末までに379回の開催を達成。また2001年に原爆ドームと宮島を船で結ぶ「世界遺産航路」を開拓、2004年には原爆ドーム前の川面をスクリーンにする「水上映像会」を実施して全国四大新聞のトップをカラーで飾るなど、地元鷹野橋や千田町のまちおこしに尽力する。