親子のコミュニケーションが変われば、世界が変わる

著者:nakano

親子のコミュニケーションが変われば、世界が変わる

エデューレコミュニケーションズから『親子のコミュニケーションが変われば、世界が変わる』 8月10日発売です。

気持ちを伝えあうこと、自己主張できるようになる魔法の質問、コミュニケーションを深める話の聞き方、子どもについ言ってしまうNGワードなど、知るだけで親子のコミュニケーションが深いものになる魔法のメソッドをイラスト盛りだくさんで分かりやすく教える1冊です。

第1章 コミュニケーションとは、「気持ちを伝え合う」こと
第2章 自己主張できる子になる「魔法の質問」
第3章 コミュニケーションを深める「話の聞き方」
第4章 子どもについ言ってしまうNGワード
第5章 長所を伝えて育てよう
第6章 子育ての悩みQ&A

著者略歴

山口紀生(やまぐち・のりお)
日本初の株式会社立小学校とプリスクールを併設する、LCA国際学園の創設者であり学園長。LCA国際学園は日本人としての教育を大切にしながら、英語を使いこなせる「日本人」を育てることを特長としている。また、学園の運営会社である株式会社エデューレエルシーエーの代表取締役をつとめる。
学校運営の他に、英語教育、子育て、コミュニケーション、作文などをテーマにした講演・執筆活動を行う。特に、小学校英語教育に注力し、話す力を育てる教材「メトロラーニング」を開発するなど、国際的に活躍できる人材の育成に努めている。2017年からは株式会社TGG(東京都英語村運営会社)の取締役も務め、主にプログラム開発を担当している。
主な著書に『親子でつくる見たこと作文』(エデューレコミュニケーションズ)/『100字日記で勉強が好きな子に育てる!』(かんき出版)※中国・台湾で翻訳版も出版/『どうしてこんなにできる子ばかり?』(オクムラ書店)などがある。

発行:エデューレコミュニケーションズ / 企画協力:ブックリンケージ / 編集:高市智子・黒坂真由子 / 執筆協力:高関進 / ブックデザイン:岩尾良 / 校正:川平いつ子 / DTP:中村敦子(プリ・テック

著者について

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